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Aviciiとの出会い

こんばんは
今日は自分のEDM(Electronic dance music)との出会いについて書こうと思います。
自分がそもそもEDMというジャンルに気が付いたのは大学3年生くらいのことだったと思います。
当時、洋楽好きだった友達にその存在を聞きました。
聞いた当時、EDM=チャラいみたいなイメージがありました。
EDMはパリピな人が聞くものという先入観もあり非常にバカにしていた記憶があります(真剣にDJしてる人たちごめんなさい)。
ただ、AviciiというDJのWake Me Upという曲を聴いて僕は感動しました。
それはもう、自分の初めて聞くジャンルの曲という感じで、ただただびっくりしたことを覚えています。自分の求めていた曲はこれだったのか、という感じです。

思えば僕は昔から心のどこかでこういう曲が好きでした。
だって小学生のころからゲームは大好きで、毎日聞いていたんですもん。
EDMは電子音です。よってゲーム曲と非常に似ています。
僕は小学生の時からすでに、その存在は知らなくても、EDMが好きになっていたのかもかもしれません。
中学生の時はニコニコ動画で初音ミクのボーカロイド曲ばかり聞いていました。
なんというかとてもテンションが上がったことを覚えています。
ニコニコ組曲も大好きでした。今覚えば、あれは典型的なDJです。
なぜなら、DJは曲と曲をつなげることが仕事なので、ニコニコ組曲はゲームソングとアニソンをつなげたものだからです。

高校生の頃はDJMAXやビートマニアといった音ゲーにはまりました。
こういったゲームではEDMっぽい曲がたくさん出てきます。
ここでも知らずのうちにEDMが好きになっていきました。
そして大学時代でのEDMとの出会いです。これは運命ではなくて必然だったのかもしれません。

しかしながら、EDMを知るきっかけとなったWake Me Upを作ったAviciiは亡くなってしまいました。28歳という非常に若い歳でした。死因は後悔はされていませんが、自殺だといわれています。
とても悲しく、喪失感を感じました。もう二度とこのような名曲は作り出されないのかという悲しみです。天才すぎると、世の中で生きていくのは辛いのかもしれません。
唯一の救いは200曲以上の未発表曲が、11月末に公開されるかも、ということです。

来日してくれたら、絶対チケットを買って見に行きました。
Avicii名曲をありがとう。僕はとても元気をもらっています。どうか、お休みなさい。












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アランウォーカー

自分はEDMが好きです。作業中でもEDMを聞くことでテンションが上がります。
自分のEDMの原点はスーパーファミコンですね。
Wake Me Upで目覚めました。

アランウォーカー載せておきます。




このブログの目的

こんにちは
今日はこのブログの目的について話します。

目的はわかりやすく3つに分けて説明します。
① 言語化能力を鍛えるため
② 金を儲けるため
③ 理解されたい
です。

①について
前の記事でも書きましたが、この能力は大事です。
言語化ができないといろいろなところで苦労します。
たとえば就活です。就活では思っていることを口にする、またエントリーシートに書く必要があります。
どんなに会社にとって魅力的な人材であっても、それを伝えることができなければ落ちます。
それは本人のためにならないどころか、優秀な人材が活躍できないことは世の中の損失にもなります。
また、恋愛関係でも損をします。
恋人にうまく自分の気持ちを伝えられないひとは振られたり、また最悪ストーカーになったります。
また、自分の気持ちをうまく伝えられないで別れることになると後悔感がものすごいです。
逆に、気持ちを言いたいことを伝えた上で別れた場合、そこまで後悔はしません。
人生、反省はよくても後悔していいことなんて一つもありません。

②について
金を儲けるって表現は誤解を招くかもしれません。
その前に、僕の性格について話しておきます。
僕は昔から一人や友達と二人で遊ぶことが好きでした。多くても4人です。
中でも一人で黙々と作業をすることは大好きです。
例えば、美術や図工の時間は、自分一人で自分を表現できるため、とても幸せな時間でした。
まあ人に指図されるのが嫌な性格なのかもしれません。集団で何かを行う、例えば、文化祭みたいなのは嫌いでした。
その性格は今でも変わっていなく、僕はSNSみたいな絡みが嫌いですし、集団行動が嫌いです。合宿も面倒くさいです。
それが研究者でいることの理由かもしれません。

しかし自分一人で生きていくことは困難です。
僕は食べ物を作ることができませんし、自給自足で生きていけるのは農業従事者だけです。
そこで僕の理想とする性格は何か?ということになります。
僕の理想の性格は無限の金をを持って、自己表現をし続けることです。
つまり、人と何かしたいという欲求はありません。

全くまとまらないのですが、要は副業で生活費を全部稼いで、自分は研究や芸術に没頭するというのが理想の生活です。
研究で金を稼ぐことは本当はしたくないです。
なぜなら、そうすると、好きで研究してるって言えないからです。
生活のために研究をするっておかしいと思います。
僕は好きなことをやり続ける人生がいいです。
そのため、仕方なく、金を稼ぐってのが正しい表現です。
だから、僕は金持ちになっても今の生活は変わらないと断言できます。楽をしたいとも思いません。

あと一度金を稼ぐスタイルを確立したいと思っています。
金儲けのスタイルが確立できれば0が1になります。
0を1にするのは難しいですが、1を10にすることは簡単にできます。
恋愛で例えると美女と付き合うまでのテンプルを作ることと似ています。
バイト探す→出会う→ご飯に誘う→ゲーセンに誘う→水族館に誘う→告白する→付き合う が僕のテンプレです。
就活する→出会う→ご飯に誘う→ダーツに誘う→動物園に誘う→告白する→付き合う だっていいわけです。
一度テンプレを作れば、あとはそれをちょくちょく変えるだけで対応できます。
プログラミングだって同じですよね。一度マクロを組めば、あとは変数をいじるだけでどうにかなる。
こうして考えてみると、僕はテンプレを確立するってことに強い生きがいを感じます。


③について
僕は人からどう思われようがどうでもいいです。
例えると、自分の好きな女に対してはめっちゃ知りたいと思います。
しかし、他人の恋愛にはまったく興味がありません。
つまり、究極的に自分勝手な人間なんだと思います。

ただ、そんな自分にも理解されたいという欲求はあります。
自分の考え方を残したい、自分の作品を世の中に知らしめたいという気持ちがあります。
だから僕は囲碁が好きです。囲碁は棋譜として自分の思考が残ります。
僕の夢は息子に囲碁を教え、自分の考えを言葉以外で伝えることです。

まとまりませんが以上です。
購読ありがとうございます。


















学歴ロンダリング

結論から言うと僕は学歴ロンダリングというものをしています。
ロンダリングとは洗浄という意味の英語からきています。
もともとはマネーロンダリングという言葉をもとにしています。
マネーロンダリングとは、不正に得た金(ざっくりいうと銀行強盗で得たようなかね)で別の商品を買い、その商品を売ることで、金の出どころを分からなくさせる、というものです。
よって、私立大学を出た大学生が、東大などの有名国立大学に行くことにより、学歴の出どころを分からなくさせるという意味です。

皆さんの言うこともわかります。
苦労して勉強して大学に入ったのに、簡単な大学院入試(実際簡単です、落ちる人はほぼいません)を突破して、学歴だけを手に入れているように見えるかもしれません。
実際僕も学歴が低いよりも高いほうが良いという思いを持っていたと思います。

でも、本当にプライドだけで院を移ったわけではありません。
国立大学は奨学金の制度が整っているし、研究の環境が整っている。
また、周りの人も研究に打ち込んでいる人が多いため、そこで切磋琢磨できるという利点があります。
学歴なんか今の世の中でほとんど役に立たないことはよくわかります。
周りの就活生を見ても、大企業に行く人は実力だけで通っている印象があります。
学歴云々気にするのは中小企業だけです。

それなのに世の中の学歴ロンダリングに対する視線は厳しいです。
陰口を言われることもしばしばあります。
実力で入っていないことぐらい本人が一番わかっています。
人に学歴を話すときはすごい神経を使います。
なんで?とか責められてすごい悲しい気持ちになります。
自信がなくなります、いつもびくびくしています。

箔なんていらない。僕は初めて会う人には私立大学出身とキチンと言います。
だから、ロンダリングした人をいじめるのはやめてあげてください。
僕からのお願いです。

閲覧ありがとうございました。








言語化能力

どうもお久しぶりです。なのです。
最近全く文章を書いていなかったので、また表現がへたくそになっています。
人と話さない、文章を書かないって生活をしていると言語化能力が著しく減少するので怖いです。
こうなんか、思考の塊みたいなものが脳の奥にごろごろ転がっている感じなんですが、うまく話せるときはその塊が砕けるっていうか。普段話さないとその塊が塊ごと口から出ていくって感じなんですよね。
これが不器用とか、要領が悪いという表現になっていくのでしょうね。女の人はこの能力が高い人が多い気がします。
理系の人ならわかると思うんですけど、式で見ると一発なのに、それを口で説明するのがすごく難しいって感じです。

この言語化能力ってのがコミュ力、言い換えればトーク力に影響してくる気がするんですよね。
僕らって経験することって人によってそこまで変わらないじゃないですか。
でも、コイツ面白いやつだ、とか話しうまいやつだとかありますよね。
この能力は一人で身につけることって難しいです。それは相手の気持ちになって考えないといけないから。

この言いたいことを伝える能力が世の中で大事になってくるのでしょうね。
情報化社会の中では、相手の話をじっくり聞く人なんて稀です。面白く話さないと誰も理解してくれません。
それは社内でのプレゼンであったり、恋人に自分の魅力を伝えるときでも同じでしょう。

あーひどい文章だ、自分で見ても嫌になってくる。
ネガティブですね、まあ研究者なんで仕方ないです。研究者は常にネガティブで慎重にならないといけません。
ただこのネガティブさって女の子に全く受けないですよね。
先日もいろいろあって振られてしまいました。まあ振られないとブログなんて書く気にならないです。
失恋したとき、もっと言えば何かを失ったときが新しいもの、ことを作り出す意欲がわいてきます。
その感情に沿って素直に気持ちを書きなぐっていこうと思います。

閲覧ありがとうございました。




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